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自分のモテポイントを見つける 作る

当たり前のことを偉そうに述べるシリーズ

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結局の所モテるということは、相手より能力を磨いて、その上で相手のレベルに合わせているということなので、自分を成長させるのが一番なんです。

 

自分の事を好きになってくれる人は自分が興味ない人ばかりなのはそのためです。

 

それでも付き合うパターンもあります。それはその人に可能性がある時です。

「この子頑張ってるな かわいいな」とこれからに期待して好きになったりとか。

 

 

 自分が好きになる人は自分の手の届かない人ってことが多いのではないでしょうか。

 

人と人が対等というのはほぼないと思います。

けれども対等に限りなく近い人同士が愛し合うんだとおもいます。

価値観が一緒だったりお互いに尊敬しあえる部分があったり、高め合えるような存在です。

 

ということでモテるポイントを見つけましょう。

 

 

今までの人間関係を整理する

 

まず好意を持ってもらってるけど自分の興味のない異性は切ります。

自分がこれからもっとモテていく上で足を引っ張られます。

居心地は確かに良いです。しかし自分の成長を妨げます。

だって今のままでみんなチヤホヤしてくるんだから。

ぬるま湯から出るイメージです。さむー!!つって。

 

 

 

自分の短所を知る

 

今の自分の短所はわかりますか?

私なら自分勝手とか、詰めが甘いとか偉そうとかです。

 

これを自分なりに前向きに捉えます。

自分勝手=自由

詰めが甘い=仕事が早い

偉そう=負けん気チャレンジャー

 

例えが適当に見えるけど捉え方は自由です。負けん気チャレンジャーってなんやねん。

とりあえず自分が出来ると思ったら出来るからです。

 

知らんけど脳味噌そういう風にできてるらしいです。

 

という事で自分の短所を知ってコントロールしていきます。

 

短所が分からない人は過去を振り返るか、友人知人に聞いて回るか、なんか診断みたいのやるとかしてください。

 

とりあえず短所がモテるポイントになっていくわけですよ。

自分の短所をどのように活用するか考えてみてください。

 

 

 自分を追い込む

 

自分の短所をどのように活用するか決めたら実践していきましょう。

 

まずは、「私ってこういう所がだめなんだよね。こういう風になる。」

と、人に言い触らします。

 

 何が言いたいかというと

やらなければいけない状況に自分を追い込んでいきます。

紙に書いて部屋に貼っておくとかと同じやつです。

とにかく常に意識できるようにするのです。

 

 そんなことしなくてもガツガツ行動していける人は別に必要ないですけど。

 

 

 

 

地道にコントロールしていく

 

大抵、いきなりできるようになるのは普通は無理です。

反省して、次はこうしてみようとか考えながら取り組んでいきます。

ちなみにもうこの時輝いています。

そうして繰り返しているうちにいつの間にかできなかったことが当たり前になっています。

 

ちなみにくじけそうになった時に「こうなりたい」と言い触らしておいたのが支えになります。

 

 

 

まとめ

 

長所は短所にもなるし短所は長所にもなります。

要するにさじ加減の問題だと思います。

 

長所と言われている部分は自然といい具合に出来てるのでしょう。

短所は簡単に言うと、特徴を出し過ぎているだけなのでうまくコントロールすればいいのです。

 

 

自分と向き合って短所をコントロールし、必殺技を手にしましょう。

むりやりまとめた感が否めないけど。

 ご覧いただきありがとうございます。